INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

2017.08.31

法改正に伴い、蛍光管のリサイクル処理をお考えの企業様向け。大阪市内で蛍光管を適正処理する方法!!

ワタシの名前は森田一誠。人呼んで、サンパイせぇるすまん。
ワタシの取り扱う品物は企業様から出るサンパイ。。。
産業廃棄物で御座います。
「その産廃、お埋めします」

・・・勝手に埋めたらダメです!
廃棄物の処理は法で定められた手続きに従い、適切に処理しましょう。



平成29年10月1日から水銀使用製品産業廃棄物の処理基準が変わり、蛍光管の廃棄方法が変わるという記事は以前に書きましたが、いざ捨てたいとなった時はどうやって進めていけばいいでしょうか。

蛍光管の処理フロー

①お問い合わせ

お気軽にお電話下さい 0120-445-138

②お見積り

1本から回収可能です

③ご契約

処分業者との間で処分契約、弊社との間で収集・運搬契約を結んで頂きます

④引取り

鶴見工場に持込みも可能です

⑤マニフェスト発行

A票は即日お返しします

⑥積み替え保管

⑦処分場へ搬出

リサイクル処理します

お分かり頂けましたでしょうか?

蛍光灯の処分でお困りのお客様、少量でも構いませんので一度ジェイ・ポートまでご連絡下さい。

0120-445-138
http://www.j-port.co.jp/

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この記事を書いたスタッフ

森田 一誠

森田 一誠 笑う産廃セールスマン

入社したてで産廃のことはまだまだ勉強中ですが、皆さんのお役に立てるような環境情報を発信していきます!

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