INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

UPDATE :2019.11.15 
POST :2019.11.15

ペンキ、看板などの処理はジェイ・ポートにお任せ!

あれも捨てたい、これも捨てたい・・・でも捨てるにはルールがある!

皆様のオフィスから顔を出す産業廃棄物、処理の仕方はわかりづらいものですね。

そんな皆様の力になるために!産廃のお困りごとや疑問解決のお供をさせていただきます、ワタシが産廃マエストロです!

 

小口工事の残がい及は陰気・ペンキの残りを倉庫についついためてしまうことはございませんか?

弊社では、小口専門としてペンキ1缶、インキ1kg缶の一つから対応致しております。

17品目の産業廃棄物を扱っており、例として

 

ペンキ(廃油、固まれば廃プラスチック類)

シンナー(特管廃油)

養生(廃プラスチック類)

一斗缶(金属くず)

看板(廃プラスチック類、木くず、金属くず)

工事産廃(紙くず、木くず、廃プラスチック類)

などがございます。

 

看板やペンキ類は一度工事を行うとたくさんの廃棄物がでてくると思います。それを処分するのが難しく、倉庫に置きっぱなしになることも多くありません。ペンキやシンナーの廃油はどこに処分したら良いか分からず、ずっとそのまま…なんてこともあり得ます。

その他にも作業で不必要になった金属の部品は処分するのに量が多く、「運ぶのも大変で気づけばたくさんの量になってしまった!」なんてこともあり得ます。

 

まとめ

弊社では上記の例に挙げたものが同時に発生した場合も、一度のお持ち込みで対応いたします!また現場へのコンテナー設置、引き取りも行っております。

お見積もりは無料ですので、お気軽にお問い合わせください!

株式会社ジェイ・ポートでは、だれでもカンタンに産廃処分ができる産廃コンビニをご提供しております。
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蛍光灯や電池などの処理困難物も1つから承ってます。
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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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