INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

2019.12.06

病院関係の産業廃棄物の処理

あれも捨てたい、これも捨てたい・・・でも捨てるにはルールがある!

皆様のオフィスから顔を出す産業廃棄物、処理の仕方はわかりづらいものですね。

そんな皆様の力になるために!産廃のお困りごとや疑問解決のお供をさせていただきます、ワタシが産廃マエストロです!

 

私たちジェイ・ポートは総合病院などだけではなく、クリニック、歯科医院などから排出される産業廃棄物の収集及び処理までお引き受けしています。主にプラスチック製品、点滴パック、その他産廃をお取り扱いしています。使用済みの廃棄物は処分が難しく職場や環境によってはかなりの量になってしまう恐れがあります。

 

実際に自分たちで間違った処分をすると事故や事件につながりかねません。ですが、ずっと溜めておくのも危険なため、ためずに早く処分したいところですよね。

これらの産業廃棄物とは別に血液、体液、組織の付着したものである感染性廃棄物はこちらではお取り扱いできませんのでご了承ください。

 

手順としてお問い合わせいただき、その後

①見積もり

②打ち合わせ(頻度など)

③受注

④契約

⑤回収

⑥マニフェスト発行

⑦請求

という形で作業させていただいております。

電子マニフェストにも対応しておりますので、日々のマニフェストの整理業務などの効率化が図られます。

 

お客様のニーズに合わせて定期での収集運搬させていただきます。月二回から毎日回収まで可能で、お見積もりは全て無料です。ぜひお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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