INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

2019.12.06

印刷会社で出る廃棄物すべて受け入れ可能です!

あれも捨てたい、これも捨てたい・・・でも捨てるにはルールがある!

皆様のオフィスから顔を出す産業廃棄物、処理の仕方はわかりづらいものですね。

そんな皆様の力になるために!産廃のお困りごとや疑問解決のお供をさせていただきます、ワタシが産廃マエストロです!

少量のため、廃液やインキを廃棄できずに工場内に溜め込んでいることはないですか?

今回は印刷会社で出る産業廃棄物についてご紹介したいと思います。

 

印刷会社とは?

印刷会社とは、書籍や雑誌はもちろん、企業で使う会社のパンフレットや社内報、名刺、挨拶状、封筒、販促用のチラシやDM、ポスター、カレンダー、カタログやマニュアル、商品のパッケージ等さまざまな印刷物の製造を手掛けています。

 

印刷会社から出る産業廃棄物

印刷会社から出る産業廃棄物ってどんなもの?

例えば…

・印刷機械を洗ったあとの廃液(特管廃油)

・廃インキ(廃油)

・定着液、現像液(廃酸、廃アルカリ)

・パレット(木くず)

・プラパット(紙プラスチック類)
 ・機械(重量物搬出運搬)(金属くず、廃プラスチック類)

・インキよごれの紙(廃油、紙くず)
・P.P.バンド(廃プラスチック類) 等があります。

 

まとめ

今回は印刷会社で出る産業廃棄物についてご紹介しました。

ジェイ・ポートでは、少量・小口を専門とし、一斗缶・1kg缶、1つより取り扱いを行っております。お見積もりは全て無料なので、お気軽にお問合せください!

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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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