INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

2021.04.13

産業廃棄物を搬出するには

あれも捨てたい、これも捨てたい・・・でも捨てるにはルールがある!

皆様のオフィスから顔を出す産業廃棄物、処理の仕方はわかりづらいものですね。

そんな皆様の力になるために!産廃のお困りごとや疑問解決のお供をさせていただきます、ワタシが産廃マエストロです!

 

オフィスの移転やOA機器の購入で古くなったOA機器やオフィス家具の処分をするケースがあるかと思います。

OA機器などの重量があるものは、なかなか自分たちだけでは処分が出来ないのが問題点として挙げられます。

そんなOA機器、オフィス家具の処分を搬出含めご紹介します。

冒頭で紹介したOA機器を含めたオフィスのゴミはほとんどが産業廃棄物に該当します。
そのため自治体の回収などの処分方法では引き取って頂くことが出来ません。

実際にお客様自身で処分をしようとすると時間と体力が削られることに加え、自力で処理場まで持っていく手間が発生します。
また、ケガなどの危険を伴う搬出は適切な手続きを行っている専門の産業廃棄物処理業者に委託するのをオススメします。

委託契約やマニフェストの発行も必要になるので委託する処理業者に確認しましょう。

ジェイ・ポートでは、お客様のお手を煩わせることもなく、安全・スムーズに処理をさせて頂きます。
実績と経験豊富な社員が多数在籍するジェイ・ポートに産業廃棄物の処理はお任せください。

 

またこの度、経営革新計画の承認書をいただきました。

これは新事業に取り組み、「経営革新計画」として承認されると、夢の実現に近づくというとても心強い制度です。

ジェイ・ポートでは他社と違い、

 

・16品目受入可能(建設廃材から廃液まで)

・軽トラックから大型車まで引取可能

・日休み・祝日は午後5時まで営業

 

など、様々な利点があり安心してご利用いただけます。

何か不安や疑問点がございましたら、お気軽にご連絡下さい。

 

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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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