INDUSTRIAL DISPOSAL

マメ知識

UPDATE :2022.11.25 
POST :2022.11.25

使用本数が多い蛍光灯の処理をしませんか?

作業場所の蛍光灯の廃棄方法がわからないというお声をよく聞きます。

仕事場の蛍光灯の使用本数が多い場合はその分、交換回数が多くなることが予想されます。

廃棄する際の保管場所も決めておいて、いざというときに備えておきませんか?

照明に注目!使用している蛍光灯の本数を数えてみましょう!

 

現在作業している会社やお部屋の照明にどのくらいの蛍光灯を使用しているか数えてみましょう。

その分、蛍光灯の交換する回数が多くなります。

蛍光灯の寿命は10年以上といわれており、一度にすべて交換するということはないと思いますが、本数=最低限交換する回数と考えてもよいでしょう。

 

 

電気がつくのが遅い場合は交換のタイミング!

 

お住まいの電気でスイッチを押したのに、明かりがつくのが遅いという経験をしたことはありませんか?それは蛍光灯の寿命が近づいている証拠です。

今までは通常通りについていたはずなのに、急につかなくなるということもあります。それが夜になって起こった場合は面倒なことになるので早めに交換の準備をしておいたほうがいいでしょう。

 

交換の際は明るいうちにやっておきましょう!

 

そんなタイミングに蛍光灯の交換タイミングがやってきたときは、朝早くやお昼のうちに交換をしておきましょう。夜間になってしまうと、暗く高いところに手を伸ばすのは危険です。

はしごにのぼって作業することもあると思うので、支えになってくれる人と一緒に作業するようにしましょう。

 

蛍光灯の処理は難しい?そんな時はジェイ・ポートまで!

 

蛍光灯の処理が断られる理由として、中に含まれる水銀が理由で限られた処理業者しか取り扱いができない為です。

そのため業者さんによっては処理をお願いしても断られるということがあるそうです。

ジェイ・ポートでは蛍光灯の処理を受け付けておりますので、ご安心してご依頼ください!

株式会社ジェイ・ポートでは、だれでもカンタンに産廃処分ができる産廃コンビニをご提供しております。
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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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