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マメ知識

UPDATE :2023.07.11 
POST :2023.07.11

除菌作業に必要な場所と方法は?

除菌作業に必要な場所と方法は?

 

新型コロナウイルス感染症の流行により、私たちの生活には除菌が欠かせないものとなりました。家庭や職場での除菌作業は、手洗いやマスク着用と同様に重要な対策の一つとなっています。しかし、除菌にはどのような場所や方法が必要なのでしょうか?今回は、除菌作業に必要な場所や方法について、詳しく解説していきます。また、特に汚れやすい場所についても取り上げ、効果的な除菌方法についてご紹介します。さらに、除菌に欠かせないクリーンリフレについてもご紹介します。

 

 

ここが汚れる!除菌必要な場所の実例

 

菌やウイルスが付着する場所をご紹介します。

・手すりやドアノブ

・トイレの便器、便座、洗面台

・キッチンのシンクやコンロ周り、まな板、包丁

・リモコンやスマホ、キーボード、マウス

・オフィスの机やカウンター、電話

 

これらの箇所は、日常的に多くの人が触れたり使用したりすることが多く、菌やウイルスが付着しやすい場所とされています。定期的な除菌が必要とされる場所として、特に注意が必要です。

 

 

 

ジェイ・ポートが使用しているクリーンリフレとは?

 

クリーンリフレは、次亜塩素酸水という除菌水を使用しています。

次亜塩素酸水は、塩水を電気分解することで生成される、強力な除菌効果を持つ水です。

この除菌水を使用することで、ウイルスや細菌を効果的に除菌することができます。

また、次亜塩素酸水は、環境にも優しいという特徴があります。

通常の漂白剤や除菌剤は、強い腐食性を持つため、使用に際しては注意が必要です。

しかし、次亜塩素酸水は、腐食性が低く、環境への負荷も少ないため、安心して使用することができます。

ぜひ一度、クリーンリフレを使ってみませんか?

 

 

 

引き続き感染対策をしましょう!

 

クリーンリフレは安全かつ、取扱いが容易な点でオススメの除菌手段と言えます!

スプレータイプからポリタンク、バロンボックスと容量も様々な用途によって使用しやすいというメリットもあります。是非いかがでしょうか?

新型コロナウイルス感染症は、感染症法上の位置づけが5月8日からインフルエンザと同様に「5類」に引き下げられました。

しかし、感染症にかからないために引き続き感染対策をしていきましょう!

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この記事を書いたスタッフ

断捨離マスター

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